| 平成22年度 奈良県 狂犬病集合注射日程 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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平成21年度奈良県狂犬病予防注射日程
平成21年度奈良県狂犬病予防集合注射日程を掲載いたします。
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■奈良県獣医師会の<<狂犬病>>関連記事■
社団法人 奈良県 獣医師会: 狂犬病にご注意!
社団法人 奈良県 獣医師会: 飼い主の皆様へ:犬の登録と狂犬病予防注射はお済みですか
社団法人 奈良県 獣医師会: 平成20年度奈良県狂犬病予防注射日程 再掲
投稿者 naravma : 13:40 | コメント (0)
2009年03月10日
狂犬病にご注意!
平成18年11月、フィリピンで犬にかまれた帰国者が狂大病を発症し死亡する事例が相次いで発生しました。ヒトの国内発症は36年ぶり(1970年に発症)となります。発症するとほぼ100%死亡し、治療法がないおそろしい感染症です。
日本では飼い大に対する予防接種が義務づけられているため、まん延していませんが、世界中で流行しています。
狂大病に対する正しい知識を持つとともに、感染しないために下記のことにご注意下さい。
■飼犬には、登録と狂犬病予防注射を行いましょう。
■海外では、犬や猫、野生動物にむやみに手を出さないようにしましょう。
■流行地で犬等に噛まれた場合は、すぐに現地の医療機関で受診して下さい。
奈良県・市町村・社団法人奈良県獣医師会
投稿者 naravma : 00:29 | コメント (0)
2008年03月18日
平成20年度奈良県狂犬病予防注射日程 再掲
先日、掲載した奈良県における狂犬病予防集合注射日程表の場所の表記に訂正がありましたので、再掲いたします。
社団法人奈良県獣医師会
事 務 局
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以下は、奈良県の各自治体のウェブサイトで狂犬病予防注射に関して紹介しているページを、こちらで調べたものですが、全てのリンクページが狂犬病予防の日程表にリンクできているわけではありません。
検索しても不明な場合、トップページまたは最も近いと思われるページにリンクしましたことをご了解下さい。
奈良市 狂犬病予防
平成20年度 狂犬病予防集合注射のお知らせ - 奈良市役所
大和高田市 狂犬病予防
狂犬病予防注射
天理市 狂犬病予防
||| 天理市ホームページ |||
橿原市 狂犬病予防
橿原市‐飼い犬の登録
桜井市 狂犬病予防
生活環境
五條市 狂犬病予防
五條市 | 平成20年(2008年)3月号 No.710
御所市 狂犬病予防
御所市役所 御所市行政組織図
生駒市 狂犬病予防
インデックス 生活:生駒市公式ホームページ Ikoma City Official Homepage
香芝市 狂犬病予防
犬の登録
葛城市 狂犬病予防
犬の登録>>>葛城市
宇陀市 狂犬病予防
奈良県宇陀市へようこそ(地域情報や観光情報など)
平群町 狂犬病予防
飼い犬の登録と狂犬病予防注射
三郷町 狂犬病予防
三郷町トップページ
斑鳩町 狂犬病予防
斑鳩町HP
安堵町 狂犬病予防
安堵町ホームページ
川西町 狂犬病予防
奈良県川西町
三宅町 狂犬病予防
犬の飼い方/三宅町Webサイト
田原本町 狂犬病予防
田原本町 - 自然と歴史・文化が育む新しい生活拠点たわらもと
高取町 狂犬病予防
高取町
上牧町 狂犬病予防
奈良県・上牧町・ようこそペガサスタウンへ
王寺町 狂犬病予防
奈良県王寺町
広陵町 狂犬病予防
広陵町ホームページ
河合町 狂犬病予防
奈良県北葛城郡河合町役場 公式サイト 表紙
吉野町 狂犬病予防
吉野町
大淀町 狂犬病予防
大淀町役場/犬の登録制度・予防注射について
下市町 狂犬病予防
下市町トップ
山添村 狂犬病予防
山添村トップページ
曽爾村 狂犬病予防
そにネット(ぬるべの郷・奈良県曽爾村)
御杖村 狂犬病予防
行政情報
明日香村 狂犬病予防
明日香村公式ホームページ
黒滝村 狂犬病予防
黒滝村ホームページ
天川村 狂犬病予防
天川村役場 :: tenkawa village office
野迫川村 狂犬病予防
VILL.NOSEGAWA. 野迫川村 のページ
十津川村 狂犬病予防
十津川村ポータルサイト
下北山村 狂犬病予防
下北山村公式Webサイト
上北山村 狂犬病予防
上北山村公式ホームページ
川上村 狂犬病予防
奈良県川上村
東吉野村 狂犬病予防
更新情報
投稿者 naravma : 16:11 | コメント (0)
2008年02月28日
平成20年度奈良県狂犬病予防集合注射日程
平成20年度奈良県狂犬病予防集合注射日程を掲載いたします。
4月2日から順次開催いたします。
投稿者 naravma : 01:44 | コメント (0)
2007年01月13日
狂犬病に関するご質問を、(社)日本獣医師会で募集しています。
2月23日(金)-25日(日)に埼玉県さいたま市大宮ソニックシティで開催される「平成18年度日本獣医師会学会年次大会(さいたま)で、「今、狂犬病対策を考えよう」と題する市民参加シンポジウムが開催されます。
日本獣医師会では、そのシンポジウムの話題提供として利用するために、狂犬病に関する質問を募集中です。
◆開催案内◆
「今、狂犬病対策を考えよう(市民参加シンポジウム)」
~ 狂犬病に関する質問を募集中 ~
日本獣医師会では、動物医療専門家としての獣医師が組織する全国公益法人の立場から狂犬病予防対策の普及啓発推進に常日頃から全力で取り組んでいます。
我が国は、狂犬病予防法の下で発生予防対策が講じられ、世界で数少ない狂犬病の清浄国でありますが、残念ながら近隣諸国では毎年相変わらず多数の狂犬病発生事例が報告され、特に最近では中国で「年間2,500人以上が狂犬病で死亡している」との情報が伝えられており、また、フィリピンからの帰国者が相次いで狂犬病の発症・死亡例が報告されるなど、このような事態に重大な関心と懸念を特っています。
そこで、一般市民の皆様方にこうした近隣諸国での狂犬病発生状況を含め、狂犬病に対する正しい知識を認識していただいたうえで、今後の狂犬病予防対策のさらなる充実を図ることを目的として、「今、狂犬病対策を考えよう」と題した市民参加シンポジウムを厚生労働省とともに開催することといたしました。
つきましては、このシンポジウム開催に合わせて『狂犬病に開する質問』を受け付けますので、ご希望の方は次の方法により日本獣医師会に質問をご送付ください。
なお、送付いただいた質問につきましては、内容等を整理したうえでシンポジウムの話題提供として利用させていただきます。
『狂犬病に関する質問』の募集
以下の①~④を電子メールで日本獣医師会事務局にお送りください。
なお、お寄せいただいた以下の内容は、シンポジウム等で公表することがありますので
ご了承ください。(いただいた質問に対する個別の回答は行いません。)
①お住まいの都道府県と市区町村をご記入ください。(例:神奈川県横浜市)
②年齢(または年代)をご記入<ださい。(例:30代)
③性別をご記入ください。
④質問内容を50文字以内で簡潔にご記入ください。(例:狂犬病は治療することができますか)
日本獣医師会事務局 電子メールアドレス: info(a)nichiju.lin.go.jp (a):@として下さい。
市民参加シンポジウム
「今、狂犬病対策を考えよう」
日本獣医師会学会年次大会(さいたま)
参加費無料
日時:平成19年2月25日(日)13:00~16:00
場所:大宮ソニックシティー小ホール(埼玉県さいたま市)
(JR大宮駅下車、徒歩5分)
○総合司会 兼島 孝(みずほ台動物病院 院長:埼玉県獣医師会)
○内 容
1.狂犬病の正しい知識と予防対策
源 宣之(岐阜大学名誉教授)
高山直秀(東京都立駒込病院小児科部長)
2.狂犬病をめぐる海外の状況
井上 智(国立感染症研究所獣医科学部第二室長)
3.わが国における予防対策の現状と今必要なこと
佐藤 克(佐藤獣医科院長:東京者獣医師会)
○総合討論(質疑応答)
源 宣之(岐阜大学名誉教授)
高山直秀(東京都立駒込病院小児科部長)
井上 智(国立感染症研究所獣医科学部第二室長)
佐藤 克(佐藤獣医科院長:東京都獣医師会)
○まとめ
主催: 社団法人日本獣医師会
後援: 農林水産省 厚生労働省 環境省 外務省 国土交通省(予定) 埼玉県 さいたま市
協賛: 財団法人化学及血清療法研究所 社団法人北里研究所 共立製薬株式会社
日生研株式会社 株式会社微生物化学研究所 松研薬品工業株式会社
投稿者 naravma : 21:03
2006年04月04日
平成18年度 奈良県獣医師会 狂犬病集合注射日程表
奈良県獣医師会開業部会の先生方へ:
平成18年度奈良県獣医師会狂犬病集合注射日程表を会員ページにアップしております。
Macユーザーの方のために、MS Wordではなく、PDFに変換しております。
会員ページはこちら■奈良県獣医師会■所属会員のページ
投稿者 naravma : 16:16 | コメント (0)
2005年03月30日
平成17年度奈良県獣医師会 狂犬病予防注射日程表
生後91日以上の犬には、一生に1回の登録と毎年1回の狂犬病予防注射が義務づけられています。
平成17年度奈良県獣医師会 狂犬病予防注射日程
狂犬病予防注射
狂犬病は現在日本国内では発生はありませんが、近隣の国ではまだまだ発生しており多くの人々が命を落としています。狂犬病は感染・発症するとほぼ100%死亡する恐ろしい病気です。狂犬病予防注射については、各市町村の広報誌などで日程を確認してください。すでに犬の登録をされている方には各市町村から集合注射のお知らせを送っています。
集合注射に来られないかたは、お近くの動物病院で受けさせてください。
投稿者 naravma : 15:56 | コメント (0)
2004年03月20日
飼い主の皆様へ:犬の登録と狂犬病予防注射はお済みですか
生後91日以上の犬には、一生に1回の登録と毎年1回の狂犬病予防注射が義務づけられています。
- 犬の登録
犬の登録はお住まいの市町村役場で受け付けています。
登録をした犬には鑑札をお渡ししますので首輪に着けてください。登録の鑑札を首輪などにつけて初めて、犬はあなたの「飼い犬」として認められるのです。 - 狂犬病予防注射
狂犬病は現在日本国内では発生はありませんが、近隣の国ではまだまだ発生しており多くの人々が命を落としています。狂犬病は人に感染するとほぼ100%死亡する恐ろしい病気です。狂犬病予防注射については、各市町村の広報誌などで日程を確認して下さい。すでに犬の登録をされている方には各市町村から集合注射のお知らせを送っています。
集合注射に来られない方は、お近くの動物病院で受けさせて下さい。
投稿者 naravma : 15:21 | コメント (0)
2004年03月06日
イラストで学ぶ狂犬病(3)
「狂犬病ウイルス」が日本を狙っている!
- Q1:こわいこわい狂犬病!でも日本には発生していない・・・?
A1:日本は、英国・オーストラリア・ニュージーランドなどとならんで、むしろ例外的な狂犬病清浄国となって ます。しかし、世界中ほとんどの国で猛威をふるって、毎年多くの人が生命を奪われています。
今日のように自由貿易が盛んな時代、狂犬病ウイルスなど悪性感染症がいつ国内に侵入してもおかしくない状況にあります。過去92年間も侵入を許していなかった口蹄疫が2000年に、また、2004年には79年ぶりに高病原性鳥インフルエンザが日本に侵入したことは記憶に新しいことです。 - Q2:人に狂犬病を媒介する危険性の高い動物は・・・?
A2:政府は平成12年1月より狂犬病等の国内侵入を防ぐために、輸入動物検疫を強化して従来からのイヌのほかネコ・アライグマ・キツネなどを新たに輸入動物検疫対象動物に指定しました。このようにいろいろな動物が狂犬病ウイルスを媒介します。
投稿者 naravma : 16:11 | コメント (0)
イラストで学ぶ狂犬病(2)
迫る狂犬病の危機 33623人 33221頭 昭和32年 -この数字、ご存知ですか?-
愛犬家の皆様へ
- 33623人は1997年、WHOに報告された全世界で狂犬病で死亡した患者数、33221頭は動物の狂犬病の発生頭数、そしてわが国で最後に狂犬病が確認された年を示しています。
- 今やグローバル化の時代が現実となり、口蹄疫、牛海綿状脳症(狂牛病)の発生が示すように、海外からの悪性伝染病の侵入の脅威が増大しています。
- 特に狂犬病発生の可能性が心配されています。これに対処するため、犬の登録と毎年1回の狂犬病予防注射の徹底が必要です。
投稿者 naravma : 16:07 | コメント (0)
イラストで学ぶ狂犬病(1)
「狂犬病」って過去のこと? -本格的な国際化社会を迎え、狂犬病の侵入が心配されています-
- 有史以来、狂犬病はペストと並んで人類に最も恐れられてきた伝染病でした。日本では昭和32年を最後に、狂犬病は発生しておりません。このことは官民一体となった防疫努力の結果です。しかし狂犬病は、世界的に見ればむしろ拡大傾向にあり、毎年数多くの人々がその犠牲になっています。多くの人、物、動物が世界中を行き来する現代にあって、狂犬病発生の危険性はむしろ増大しています。イヌの狂犬病が人に対して最も危険であるとされてきましたが、イヌ以上に狂犬病に罹りやすい動物は多く、検疫体制も十分とはいえません。
- 狂犬病予防方法の一部改正(平成11年4月1日)及び輸出入検疫制度の一部改正(平成12年1月1日)により狂犬病感染対象動物が従来イヌだけであったものが、ネコ、キツネ、アライグマ、スカンクが新たに付け加えられました。
- 現在の飼い犬の「登録制度」と「毎年1回の予防接種」は、狂犬病の防疫体制を維持してゆくために欠かすことのできない重要な事項です。